巴里祭の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『巴里祭』に投稿された感想・評価

い
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若い男女のラブコメ映画で、軽い感じで楽しめた。アナベラ演じる花売り娘のアンナがキュートで、彼女が窓から外を眺める画、また恋人のジャンと人の家の前で雨宿りしながらイチャつく画が良い。関係ないけど、7月…

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sss
2.0

いい加減だったり、だらしない人物たちが
かなり苦手だ… し終わりの感じも
いい加減な感じでまとめてる印象がしたが……

付き合ってるもの同士が
向かいの家に住んでるの
だいぶロマンがあるなぁ…と思っ…

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クスッと笑えたり、ロマンチックだったり。パリの窓辺は恋する女の子のためにある〜🪟🌹✨
3.8

フランス革命を記念した巴里祭を舞台に男女の恋のすれ違いを描いた作品。

素朴ながらもオシャレなシチュエーションとやりとりがクレール監督らしくもある。
パリの人々の活き活きとした暮らしぶりが画面いっぱ…

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突っ込み所が多くて笑ってしまいました。メインの二人しか紹介していませんが、サブキャラクター達の愛嬌もあって面白かったです。かなりコメディ寄りの作品だった。

作品全体として良かった点は映画の長さでし…

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中条省平『教養としてのフランス映画220選』を読んで懐かしい映画を振り返っている。教養というより欲望として観ていたけど。巴里祭が革命記念日だと知ったのは、この映画からか。原題は「7月14日」という素…

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主人公の花売り娘の恋のドキドキがシンプルに伝わってくる。約束していないのに何度も会える…!窓はロマンティックのための装置。
kokufu
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初見。巴里の屋根の下から続けて鑑賞。
カメラワーク控え目になってしまった。
まぁ所どころあったんで満足!
ずっと行ったり来たりな感じが、全体のテンポになってて、屋根の下よりもセリフも多く、会話も楽し…

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雨の巴里は美しい🥺
酔っ払いおじいちゃん
もう出てこないのかなぁ?って
待ってたら♡
ノノ
4.0

ちょっと喧嘩しながらもお互いに惹かれあっている2人が可愛い…。トーキー初期なだけに、仕草だけで見せる場面と音を強調する場面、オペレッタの歌詞で説明する場面とが絶妙に混ざり合っている。ジャンを呼ぶ声が…

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