【世界なんか一瞬で終わる】
(あらすじ)
冷戦時代の1961年に起きた
ソ連の原子力潜水艦での放射能漏れ事故を描いた実話に基づくパニック・ドラマ。
新任艦長と副長の対立、極限状態での決死の修復作業…
あらすじ・感想↓
1961年冷戦中のソ連は世界を2回破滅させる核とアメリカは世界を10回破滅させる核を持っていた。そんな中、ソ連がアメリカに対抗して偵察任務のため原子力潜水艦K-19を出…
最初からもう死に向かっているような潜水艦の不備絶対にありますよ描写の数々から嫌な感じがすごかった
原子力の機械を直そうとして順番に向かっていくのが本当特攻隊だぁ、、、ってなって暗い気持ちになる
艦長…
アメリカの顔ともいえるハリソン・フォードがロシア人を演じている変な潜水艦映画。ではなくて、実際の原潜事故を描くサスペンス映画。
キャスリン・ビグロー監督の観ていなかったヤツ。さすがにソ連兵という…
2002年 キャスリン・ビグロー監督
実話に基づく
1961年7月 ソ連海軍 最新鋭原子力潜水艦K-19は グリーンランド沖での演習に参加する為 出航する
元々 艦長であったミハイル・ポレーニンは…