K-19の作品情報・感想・評価・動画配信

『K-19』に投稿された感想・評価

ちょ
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こんな感じなんや!
副長が別の潜水艦に乗って最終的な敵になるんか?思ってたんと違いましたわ。
出港前の戦争映画特有のスケールの大きさには痺れました⚡️
みんなでケツ出すの名シーン
「I know」
つち
3.7
このレビューはネタバレを含みます
別名「未亡人製造機」とかいう大フラグ潜水艦。
ハリソン・フォードが艦長。
隊員たちにレインコートで原子炉に入っていかせて、体内の放射線物質を排出するために赤ワイン飲ませてる映画。
胸糞!

アメリカがアメリカ人キャストで冷戦下のソ連の原子力潜水艦の事故描くのどうなんだろうか。戦争のクソさは描けてはいる。上層部に振り回される下の者。原子炉の事故だから悲惨悲惨。でもなんかドラマチック。リー…

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【世界なんか一瞬で終わる】

(あらすじ)
冷戦時代の1961年に起きた
ソ連の原子力潜水艦での放射能漏れ事故を描いた実話に基づくパニック・ドラマ。
新任艦長と副長の対立、極限状態での決死の修復作業…

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お…重すぎる内容。しかも実話。
実際に昔こんなことがあったなんて考えられないわ。
ぽ
3.0
明らかに失敗しか見えない潜水艦でお国のために任務遂行するとか意味わからなすぎるし、それが事実に基づく話とかあってはいけないすぎる
ロシアの原子力潜水艦K-19の実際の事故をテーマにした作品。
緊張感と絶望感がカロリー高かった…。
戦争モノとか戦う系ではない。

2026-231
3.5

あらすじ・感想↓






1961年冷戦中のソ連は世界を2回破滅させる核とアメリカは世界を10回破滅させる核を持っていた。そんな中、ソ連がアメリカに対抗して偵察任務のため原子力潜水艦K-19を出…

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このレビューはネタバレを含みます

最初からもう死に向かっているような潜水艦の不備絶対にありますよ描写の数々から嫌な感じがすごかった
原子力の機械を直そうとして順番に向かっていくのが本当特攻隊だぁ、、、ってなって暗い気持ちになる
艦長…

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Zise
3.3

アメリカの顔ともいえるハリソン・フォードがロシア人を演じている変な潜水艦映画。ではなくて、実際の原潜事故を描くサスペンス映画。


キャスリン・ビグロー監督の観ていなかったヤツ。さすがにソ連兵という…

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