このレビューはネタバレを含みます
ソ連の原子力潜水艦で起こった放射能漏れの事故を描いた映画。
ハリソンフォードが何とも渋い…そして副長が良い人過ぎる。
放射能の中におもむき作業をされた方々の素晴らしさは当然ながら総員がそれぞれの役割…
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潜水艦映画特有の緊張感はずっとあり
原子炉や潜水艦の考証も頑張っているようだが、オチが微妙
アメリカ製ソ連映画でありがちな「ソ連を憎んでソ連軍人を憎まず」をやりたかったのか?
それにしても艦長は普…
潜水艦もので、主演がハリソン・フォード、さらにはリーアム・ニーソンとくれば観ない手はないと、Amazon Primeで視聴しました。(リーアム・ニーソン作品を探していたら見つけた作品です)
意外に…
実際に起きた、冷戦下のソ連の『原子力潜水艦の事故』に基づいたお話。
『キューバ危機』の前年、1961年。
原子炉の修復のシーンは「危険とはわかっているがやらなければいけない」なドラマがあり、「爆発…
2002.12 シネマイクスピアリで鑑賞
キャスリン・ビグロー監督ハリソン・フォード主演の潜水艦アクション
ソ連の原子力潜水艦K-19の艦長役がハリソン・フォードで副艦長役がリーアム・ニーソンなので…
独身時代にハイスペ女との映画デートで本作を観た。そのあと発展はしなかったが、思い出としては悪くない。この映画がもっと面白かったら、なんかあったかもしれない。そうした空想ができる。
本作は数年前に観…
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ハリソン・フォードとリーアム・ニーソンが英語で話してるのにロシア側の話で最初混乱した。
終始無能な艦長が、最後は英雄扱いされてる展開が謎。
艦長交代のボイコットした時に、急にリーアム・ニーソンが無能…
こんなことがあったのか、と心から驚いた。もしも原子炉が爆発していたら世界は大きく違ったことになっていただろうと思うと、彼らの偉業を称えたい。
しかしロシアの艦長なのにハリソン・フォードが演じること…