K-19に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『K-19』に投稿された感想・評価

定期的に観たいかもな〜

なんか最近こういう映画観ると
実話作品の場合特に
「現場はFukushima50みたいなベテランいるかもだけど、下手したら日本の政治屋たちは未だ“ソ連”みたいなことすんのか…

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NoTaka
3.5
あんまり何度も見たい内容ではないが、知っておいた方が良いものではある。核は人間の制御できる力ではないということをよく知った上で、覚悟を持って使うエネルギーだと。
3.3

「君たちのことを誇りに思う」

戦争映画特有の、組織に対するクソさが嫌という程に描かれている。身近な仲間のために全力を注ぐ兵士達の姿がありありと描かれた炉に関するシーンは見ていて辛かったです。

副…

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つち
3.7

このレビューはネタバレを含みます

別名「未亡人製造機」とかいう大フラグ潜水艦。
ハリソン・フォードが艦長。
隊員たちにレインコートで原子炉に入っていかせて、体内の放射線物質を排出するために赤ワイン飲ませてる映画。
胸糞!

アメリカがアメリカ人キャストで冷戦下のソ連の原子力潜水艦の事故描くのどうなんだろうか。戦争のクソさは描けてはいる。上層部に振り回される下の者。原子炉の事故だから悲惨悲惨。でもなんかドラマチック。リー…

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ロシアの原子力潜水艦K-19の実際の事故をテーマにした作品。
緊張感と絶望感がカロリー高かった…。
戦争モノとか戦う系ではない。

2026-231
3.5

あらすじ・感想↓






1961年冷戦中のソ連は世界を2回破滅させる核とアメリカは世界を10回破滅させる核を持っていた。そんな中、ソ連がアメリカに対抗して偵察任務のため原子力潜水艦K-19を出…

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Zise
3.3

アメリカの顔ともいえるハリソン・フォードがロシア人を演じている変な潜水艦映画。ではなくて、実際の原潜事故を描くサスペンス映画。


キャスリン・ビグロー監督の観ていなかったヤツ。さすがにソ連兵という…

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SID
4.0

2002年 キャスリン・ビグロー監督

実話に基づく
1961年7月 ソ連海軍 最新鋭原子力潜水艦K-19は グリーンランド沖での演習に参加する為 出航する
元々 艦長であったミハイル・ポレーニンは…

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3.1
キャスリンビグロー×ハリソンフォード×リーアムニーソンが事実を基に映画化
流石にロシア人かなぁ?

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