27?でめちゃほうれい線強調されるの😇
昔の日本の描写がリアル?で面白い
電車を待つのに新聞紙敷いて正座してるおばあさん
汚い駅
学校や家族の描写、なんか嫌な記憶が呼び覚まされる感じがして嫌だわ…
行末はたが肌ふれん紅の花
レビュー本文
「雨の日と晴れの日と曇り。どれがすき?」
「曇り」
「あおなじだ」
ヤッター❤
このあと、流れる音楽は旧国営放送の朝ドラの音楽。
亡祖母が好きでよく見ていた。…
今度ジブリパーク行くから見てないジブリ作品を見ようの回その2
5年生の私を連れてくるってすごい表現だなあ
自分あの時こうだったなあとか、こういう気持ちだったなあとか、振り返って自分自身と向き合う時…
まじで全部意味ある 自分の経験全てがのちの自分に影響与えてる 希望しかない好きすぎる
ずっと説教臭いんだけど、本当に最高!わたしもまた喋ったことない子を好きな人と言いたい!
・女の園の中で、疎外感…
『おもひでぽろぽろ』は、すごくゆったりしていて、ちょっと切なくて、でもどこか温かい作品だった。主人公のタエ子が東京での日常と、ふと訪れる田舎の思い出を行き来する中で、自分の過去や成長を見つめ直す姿が…
>>続きを読む子どもの頃から、今はまだ早い、と思い続けて見ていなかった映画。見て見たら、主人公はもう自分とほぼ同年代。見てよかった。
そしてやっぱり子どもの頃に見ても、理解できなかったと思う。笑
・農業体験して…
わかったこと、高畑監督は天にも昇りそうな気持ちのとき、
キャラに空を飛ばせるってこと!
「曇りの日が好き」「おれも」
のくだりで空飛んでた小5のたえこ😇
ひっさびさにたえこ達の年齢こえた大人になっ…
見たことないジブリを見てみたくて鑑賞しました
イラストが好きな感じで少し月島雫感じた
ストーリーとしては小学五年生の思い出を見ていくだけなのに引き込まれる部分や、あの頃の学校の空気感や、兄弟姉妹特有…
全く観たことないと思ってたけど、
学芸会のシーンだけめっちゃ見覚えあった。
「カラスがお山に帰っていく!一羽!」
他の部分は地味&大人の話題すぎて全然覚えてなかったということだろうな
学芸会ガチ…
初見。
ガキの頃に友達とジブリの話になったとき、『おもひでぽろぽろ』はあんま面白くないから観なくていいよと言われた理由がわかった。
大人が観るとグッとくる。
小5のエピソードがいちいちリアル。
大…
© 1991 岡本 螢・刀根夕子・Studio Ghibli・NH