赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道の作品情報・感想・評価

赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道2010年製作の映画)

上映日:2010年07月17日

製作国・地域:

上映時間:100分

3.8

『赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道』に投稿された感想・評価

実家に「赤毛のアン」のDVDがあって、ちっちゃい頃に全話見た!
本作はそのアニメ版の冒頭 - 孤児であるアンがグリーンゲーブルズに住むマシューとマリラの兄妹に引き取られるまでの過程 - をそのまんま…

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4.0

アニメは、全話視聴済みで
この作品を観ました!
グリーンゲーブルズの自然の美しさや水の透明さアンの想像の話
子どもの時に親と見た時の思い出が込み上げてくるものがあったり
映像のすばらしさに感動しまし…

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3.5
2019年の初見138本目。 アンという子が想像力たくましいのに対して、おばさんが「現実に起こったことを事実ありのままに言え」というシーンが好きです。 よく引き取る気になったなあと呆れました。
5.0
小学生の頃にアニメみてから、ずっと大好きなアン。オープニング流れて涙溢れた😂グリーンゲイブルズに置いてもらえることが決まったところまでで終わっちゃったけど、大画面で観れて幸せだった。
Edmond
3.6

アンが引き取られるまでの序盤を描いたアニメーション作品
序盤も序盤なのでどうとかいう話ではないが主としてアニメーションの良さを見る作品
高畑勲とパヤオが参加してるし
台詞回しが古風すぎるのは時代を感…

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sakura
5.0

子どもの頃から大好きなアニメ。三善晃の音楽も素敵。音楽が本当に素敵。ここから私のプリンスエドワード島への憧れが始まった。
アンの世界観が私の中ではこのアニメで形成されています。 
ほかの名作シリーズ…

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Kei6
3.0
テレビ版をタイトル通りアンがグリーンゲーブルズへ来るまでをまとめた作品。
そこからの物語が気になり、可能であればテレビ版を1から観るのがおすすめです。
高畑勲監督の作品をもう一度しっかり観直そうシリーズ(個人的に)。

続きも借りて観ます。
映画すごく良かったので原作読み始めた
アンの圧倒的な魅力!!
高畑勲展のスケッチたちも魅力満載だった
このレビューはネタバレを含みます

ありえない程長い静寂、(多寡両面で)ありえない量の台詞、ありえない美しさの劇伴に背景...それらに彩られた感情のドラマが、ありえない量と質をもって突き抜けた後に残ったのは、"どのような道を辿ってここ…

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