堂珍さんが出演しているところを見られて良かった。真夏のオリオンという曲が悲しくも美しい曲で心に残る。
潜水艦の中の環境は非常に厳しいものであり、隊員やその家族の苦労は大変なものであっただろうと推察さ…
先日アマゾンプライム
「真夏のオリオン」 を観た。
2009年作 日本 視聴時間119分。
池上司の小説「雷撃震度一九・五」を、「亡国のイージス」「ローレライ」の福井晴敏がオリジナルの要素を加え…
なんだろう...
どうにも否めない漂う「痒いところに手が届かない作品感」
回天・桜花などに乗る時の心情を想像しただけで足がすくんでしまう。
作中、相手側が人間魚雷を"suicider"と言っていて…
日本映画専門チャンネル放送分を
録画して鑑賞。
戦争物の作品の脚本で
ちょいちょいお見かけする長谷川康夫さん。
ちょっと気になって調べたら
劇団つかこうへいに所属した役者さん上り。
「蒲田行進曲」…
戦争映画にしては静かでどこか綺麗とも感じてしまう内容だった。
お互いへの敬意が感じられるしどちらもかっこよかった。
最後のシーン、終戦と同時にあれが出来るなら、最初から向き合うことは出来なかったの…
仲野太賀も
玉木宏も若いガリガリ!
なんで堂珍だったんだ?
歌うわけでもなく、、
顔は北川景子なのに
喋り方が変だと思ったら
まだ若い時のか
そこらを除けば
良い話だった
全然想像しきれない
敵…
2009
64年前の夏。潜水艦の艦長だった倉本孝行(玉木宏)がアメリカの駆逐艦との戦闘の記憶真夏のオリオンが照らし出した戦いの結末。
倉本いずみ/倉本志津子:北川景子•二役
倉本孝行の孫の倉本い…
★前書
先日Netflixで観た『ガチ星』の関連作品の中から選んだ。
今回観たのは戦争映画『真夏のオリオン』。
配信の解説文によれば、潜水艦を舞台にした作品みたいだが、そんな内容とタイトルのとの関…
色々詰め込んでる割に全部うっすいから何を伝えたいのか分からない
安っぽいCG、コスプレかよっていう綺麗な服と顔、回天の扱いの軽さ(酸素云々の所はなるほど〜ってなりましたが)etc.
リアリティとか…
戦争映画にありがちな、血みどろ戦闘シーンが苦手な方にはお勧めです。 玉木君もかっこいいんだけど、あの狂った時代に、あんなにかっこいい物分かりのいい艦長がはたしていたかどうかとなると、ちょっと疑問。 …
>>続きを読む