真夏のオリオンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『真夏のオリオン』に投稿された感想・評価

Choco
3.0

配信期限だったので。
割と嫌いじゃないしそこまで辛くなりすぎない、人間らしさを残している主人公でよかった。

作中で玉木宏が「昔オーケストラの式を目指していたことも〜」って言ってたのはのだめ関係あり…

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潜水艦と敵の海上にいる駆逐艦をクロスオーバーさせたり
戦後の現代と戦時中の人々を交互に映すことで物語の構成をまとめられている。
戦争を面や線の視点ではなく、個々の点として映すことで戦争から排除された…

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3.8
Chopin
《12 études Etude No.3 E-Dur Op.10-3》
3.1

終戦間近の南太平洋、


至近戦で相手の行動を探りあうアメリカ軍駆逐艦と日本海軍潜水艦イ77


一枚の楽譜から思い起こす戦況の回想










相互の戦術は「眼下の敵」を意識しているなと思…

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3.0
今年の再見46本目。 初見から15年。  初見時は駄作ワースト10に入ったし、少し前に「眼下の敵」見たし、どうしようもない(笑)。 でもまあ娯楽映画とはこういうものなんだろうと思った。
kelly
3.3
戦争映画なのに静かな気持ちで観ることが出来ました。戦争であっても命の大切さ勿体なさを、しみじみ感じました。

米国映画「眼下の敵」や少年サンデー連載小沢さとる「サブマリン707」を想起させる、イ58潜水艦が、テニアン島に原爆輸送した重巡洋艦インディアナポリス号を撃沈した史実を元にした池上司原作を、日米軍どち…

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潜水艦ドンパチ映画。原作監修は福井晴敏。
1945年8月、帝国海軍の潜水艦と米海軍の駆逐艦の緊迫の攻防戦を描いている。

それにしても、なかなか俳優が豪華です。僚艦の有沢艦長役がCHEMISTRYの…

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otk
3.0

特段響くものはなかった

太平洋戦争末期、日本海軍イ-77潜水艦と米駆逐艦パーシヴァルの攻防を描いた玉木宏主演の潜水艦映画。

潜水艦アクションを期待していたが、実際は人間ドラマ寄りの構成。そのドラ…

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当時、ローレライ同様ガッカリした記憶だったけど、思ったより良い!

仲野太賀、どこにいるかわからんかった💦

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