マイ・フェア・レディのネタバレレビュー・内容・結末

『マイ・フェア・レディ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

・現代ではちょっと考えられないくらいまっすぐ差別的でエグみが強いけどこれが娯楽・芸術として最高峰だったんだもんな、と思って謎の感慨
・マンスプとはみたいな映画
・笑えないっすよ、、、

かなり好きではあるんだけど終わり方だけまじで嫌だな。まじで嫌です(2回目)。納得できないよ~~泣

歌は全部良かった。コミカルなシーンも多くて面白い。アスコット競馬から舞踏会への道のりがカットされす…

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舞台となった時代
物語の設定は1912年、エドワード朝末期のロンドン。前年の1911年に議会法(貴族院の権限を弱める法律)と国民保険法が成立し、王はジョージ5世(1910年に即位)。第一次世界大戦が…

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子供の頃テレビで見て(たぶん途中で寝てて全部見てかったと思う)、どうしても吹替版がまた見たくてネットでブルーレイを買ったけど吹替版は、付いてなくて、まだブルーレイ見てないです。
今、テレビの番組表見…

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箱庭のようなセットは、魅力的な虚構として映っている。言葉を使い分ける演技の質も非常に高い。言語の奥深さを通じた意思疎通の複雑さや、振る舞いの大切さを示しつつも、根底の品性は変えられないということが、…

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下町の粗野な花売り娘が、言語学者の厳しい特訓を経て華麗な貴婦人へと成長していくミュージカル💐

オードリー・ヘプバーンの圧倒的な美しさと、社交の場の優雅な雰囲気、美しい衣装の数々、「Wouldn't…

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絶対大佐のがいいと思う😡😡😡
私も上擦った落ち着きのない自分の喋り方を矯正してもらいたいです😡😡😡

なんの意味もない双眼鏡に笑ってしまった。
最初のイライザの言葉遣いがあまりにも下品な人間のソレ…

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ミュージカル映画不朽の名作。
インド映画ばりに長尺だけど、とにかくオードリー・ヘップバーンが見目麗しい〜!
訛ってる下町娘の役でも隠しきれない気品のあるお顔立ち…✨もうドレスアップしたときの美しさと…

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1964年のミュージカルでアカデミー作品賞他多くの賞を受賞した。オードリー・ヘプバーンつながりで鑑賞しましたが、歌声の多くは吹替だったようです。それでも映像の中のオードリーは美しく愛らしい。ヒギンズ…

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物語の流れ的に、イライザ(オードリー)が淑女になって自立するかと思った。ビギンズ教授のところに戻る結末が信じられなくて、思わず巻き戻してしまった。

原作のピグマリオンとは結末が違うみたいなので、師…

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