終戦60周年を記念して制作された東映配給の角川映画。
監督・脚本は佐藤純彌。
原作は辺見じゅんの『決定版 男たちの大和』。
主題歌は長渕剛。
(2005、2時間24分)
2005年4月、鹿児島県の…
2026年9本目
観るの2回目
映画というより再現ドラマ付きの映像の世紀的な感じがある 特に序盤
本当に戦時中のトップ層の判断を見てるとやりきれない怒りが湧いてくる
人の命をなんだと思っているの…
映画というよりNHKドキュメンタリー感があった。戦争当時と、戦争で生き残った人の現代の話が交互に差し込まれる感じの話。
「広島の軍需工場で」←このセリフが出た瞬間にもう未来が見えてオア……ってなっ…
私一つだけ疑問に思うことがあって、あんなに小さな明日香丸で鹿児島県沖のあんな場所まで行けるのかなぁ、ということ。しかも女性は漁師ではないし。救命胴衣も着てないし。子供をも同行させるとは?令和脳の発想…
>>続きを読むメインとなる登場人物の戦争や家族に対する思いを描いてはいるが、あまり深掘りもなく感情移入が出来なかった。戦争が絡む映画で涙が出なかったのは初めてかもしれない。
メインは大きく分けて4人と複数の少年兵…
小学生の時に人生で初めて観た戦争映画。
あの頃は怖くて途中で何度も観るのをやめてしまってた。今見ると、海戦の映画としては圧倒的に抜きん出て素晴らしい。
将兵達の物語、戦闘の迫力、どれもピカイチ。反町…
YAMATO」製作委員会