同名のイアリアの小説の映画化。
イタリア小説が原作ですが、フランスが舞台のフランス人が主人公の作品で、主演2人は米国と英国の俳優で他の主な共演は日本人、監督はフランス系カナダ人、セリフは英語の映画…
"中谷美紀さんのエッセイを
中谷美紀さんのナレーションで聴く"
という贅沢な通勤時間をAudibleの
おかげで最近送らせてもらってました💨
中谷さんの紡がれるお言葉の
なんと美しいことか...🌹…
雰囲気映画。出演者はとても良いけど、中身は無い。
全てが主人公の幻想のようなのに、最初の唐突な手紙も後々長い手紙も幻想では無いから、なんかおかしい。
芦名星さんは美しい。2020年に36歳と言う若…
マイケルピットが可愛い。日本でひどい扱い受けるんじゃないかと心配したけど、案外あっさり帰って来れてホッとした。奥さんのキーラはちょっとイメージに合わないような、というか全体的に心理描写がもう少し欲し…
>>続きを読むまぁ現代風にいえば、妻子がいる商社マンが海外出張先の日本で現地の美女に惹かれちゃうけど、やっぱり本妻が最高よねっていう不倫映画って感じ?
芦名星って外人がイメージする日本の美女って感じでこの役に合…
「蚕の卵を本国に持ち帰る」という目的が建前へと変わる
手紙ってものが映画になった試しはあるのか
ましてや朗読では内容しか無い
ただし「ラブ・レター」での中井貴一のような泣き演技は無く、
手紙の真相…
日本とカナダとイタリアの合作なのに舞台はフランスと日本。
なんでフランス?というのはさておき、愛について考えさせられました。
静かな、でも激しい作品。
(昔の手帳を引っ張り出して簡単なメモ書きを写…
江戸時代の日本とフランスの話。蚕の卵を仕入れるため愛する妻を国に残し日本へ旅立つ青年。その日本で出会った美しい女性に心奪われる。その女性、芦名星さん【ラストサムライ】の小雪さんのように神秘的でとても…
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