『はだしのゲン』は、中沢啓治による日本の漫画、およびそれを原作とした実写映画、アニメ映画、テレビドラマ。中沢自身の原爆による被爆体験を基にした自伝的な内容である。
戦中戦後の激動の時代を必死に生き…
三國蓮太郎さんの演技が小学生の頃から好きでした。
強面なのに情の深い人間味のある役どころで記憶に残っています。
忘れられないのは、原作者の方が亡くなった弟さんに「ぼたもちを食べさせてあげたかった」…
小学生の頃にみた。核兵器って本当に恐ろしいなと、戦争って本当に恐ろしいなと。たった一つの爆弾で何万人もの尊い命が消えてしまうのだなと
子供ながらに痛感した、戦時中の世の中をそのまんま映し出したような…
戦争について考える忘れないという意味ではいいかもしれないけれど
この手の作品に原作者以外の人の手が入ってくると、フィルターを通ると、本来表現したかったこと、伝えたかったことなどがどんどんずれてくる…
両親に小4の時に初めて見せられて衝撃を受けました。
これをきっかけに戦争に興味を持つことが出来た。
ほんとに戦争は怖いしなくなって欲しい
これを書いてるのは2024年だけど、
2025年頃に戦争はあ…