僕はラジオの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『僕はラジオ』に投稿された感想・評価

めちゃめちゃ泣けた。
純粋で無邪気なラジオの笑顔と、楽しげな様子と優しさが、周りに広がっていって。
すんごい幸せな映画だった。
コーチのフットボールへの情熱と、子供達への愛と、ラジオが身をもって伝え…

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たな
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最後だけ鳥肌
ずっとひとつのことを続けるってすごいね

2019年にラジオさんは亡くなってるんだ、
chiyo
4.0

過去鑑賞
1976年、アメリカ・サウスカロライナ州アンダーソン。ある意味、よく見かける題材ではあるものの、キューバ・グッディング・Jrとエド・ハリスの好演もあり、手堅く纏められている。しかも、出来過…

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コーチがラジオに親切にする理由は、「それが正しいこと」だから。あまりに簡潔、でも私含めて、出来ない人間の方がずっと多い。奥さんの「人のためにすることは間違いではない」という言葉もまっすぐで刺さる。

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K
2.5
授業内で視聴
実際にアメリカであった出来事で
ラジオが地域に馴染むまでを描いたもの
現実もこうなればいいのにな
4.0
主人公の子の演技が
凄くよかった
色んな人がいるけど
こんなコーチと出会えた主人公は
とても幸せだと思う!
知的障害を抱えた黒人少年と、高校アメフトチームのコーチ、アメフト部の選手たちとの交流。エド・ハリスのコーチが素晴らしい。シャンテシネにて
主役の子が演技とても上手かった。コ−チとの関わり、スト−リ−展開も良かった。
やはり人生誰と出会えるか、で幸福度が変わるのだろう。
実話という所がまた特に素晴らしい。
yuya
5.0
エド・ハリスの優しい行動が泣けてきます
これが実話なのも最高
実話ベース。知的障害を抱える米国のフットボール好きな青年。面倒見の良いコーチは彼に世話係を依頼する。苦労して家族や周囲の理解を得て行くのが凄い。いかにもアメリカらしいお話。

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