こういう作品っていつも差別される側に肩入れして見てたけど(そう言うふうに作ってると思うし)、今の日本の状況だと白人側の意見も分からんでもないのよね(これもメディアに操作されてると思うけど)。
もちろ…
CPの心の変化がちょっと分かりにくかった
最後の演説で、これまでの自分の環境や気持ちを語っていたけれど
だからってその決断は突然すぎるような…
あまり共感できず
ただ、集会がメインの映画なのに退屈…
すごい話
今となっては信じられないテーマで異人種感の共同勉強(及びその他)について賛成か反対かを投票するための討論会を2週間やるって作品
C・Pの葛藤の演技が抜群なのとアンの当時としては考えられ…
映画としては面白い
けど、はじめは黒人と付き合った白人女性の家をめった撃ちにしてたくせに、最後に心変わりして1票入れただけでここまで賞賛されるのは都合良すぎるでしょう
そんな奴が変わったから面白…
CPは社会的承認欲求をKKKに見出しただけで、はなから黒人が憎い訳ではない。ただ描き込みが薄すぎて、いつどこで心境が変わったのか全く分からないのは監督の力量不足。サム・ロックウェルじゃなきゃ飽きてた…
>>続きを読む2023/5/2
1971年、ノースカロライナ州ダーラム。公民権運動家の黒人女性アンと、KKKの幹部を務めるC・P・エリス。絶対に相容れない二人に友情が芽生えた実話の映画化で、まさに事実は小説よりも…
対話の大切さに気付かされる。
最近のSNSは、なりすましやbotの投稿に腹を立てているらしい。顔の見えない手軽なツールが状況を悪くしてるなんて。
目の前の相手に勇気を持って信念を言葉にするのがどんな…