途中テンポが変わったり、突然画面が切り替わったり、今観てもしゃれた演出だなと思う(ダレて見える部分もあるが)。公開年が1964年だから、当時は随分斬新に映っただろう。
単なる娼婦ではなく、何を考えて…
倉本聰訃報をきっかけに再見。
といっても倉本聰作品という認識はなかった。
それぐらいモダンな印象が強かったからだが、今見直すと、母親の北林谷栄を加藤武のパーティに連れて行って排除され、街中を寂しくと…
ああきつい。自らの意思が形成される以前に、女としての生き甲斐は男を悦ばせることだと認識させられてしまった女の子。人間じゃないみたい。男を喜ばすためだけの生き物。美しい見た目の通り、本当にお人形さんみ…
>>続きを読むまずはありがとう
その流れでもっと可愛い昭和ガールが見たい!ってなって時代を逆行。
他に書いてる人もたくさんいるけど『ロシュフォールの恋人たち』みたいなフランス映画チックさがあるのにところどころ…
『月曜日のユカ』
製作年 1964年。上映時間 93分。
製作国 日本
安川実の原作を「学園広場」の斎藤耕一と倉本聰が共同で脚色、「光る海」の中平康が監督した風俗ドラマ。撮影もコンビの山崎善弘。
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加賀まりこが超可愛いと
友達に勧められたのでみた!
ガチエロシーンが無くてオシャレなフランス映画みたいな感じだった!
加賀まりこはお人形さんみたいに可愛い
そして中尾彬はめちゃめちゃカッコよく…
愛されるべき純真男狂わせパパ活女子ユカ
俺なら月曜どころか週7空いてます。
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加賀まりこさんがお美しいと共に、若かりし中尾彬、こんなにもハンサムだったのか。
只のネジネジスカーフおぢじゃなかっ…
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