確かに加賀まりこは可愛かった。
しかもこういう女の子っているのよ。すっごく可愛くて、性格も良いんだからそんなことしなくても良いのに体を売ったり誰とでも寝たりする女の子。本当にいる。
ただ、加賀まりこ…
コケティッシュな加賀まりこの魅力で構成された作品。不思議な現実離れした感覚と母娘の関係と男達。
共感できずに終わってしまったが、フランス映画のような浮遊感が出せるのは珍しい。
横浜が舞台なので白黒…
「女性にとっての最大の喜びは男性を喜ばせること」身体はいくらでも許すがキスだけはさせないユカが二人の男の間で漂流する。今とは全く違う感覚の違いに驚かされつつも、とにかく加賀まりこが可愛すぎていつまで…
>>続きを読む 確かに…存在感があって、映画としてはなかなか面白い作品なのは分かるんですがねぇ
先日レビューした『危いことなら銭になる』の中平康監督作品
『危いことなら〜』でも女の子は可愛セクシーぷるんぷる…
今でいうパパ活女子みたいな、当時のヨーロッパ映画を意識したであろう衣装とメイクはスタイリッシュだし加賀まりこは規格外の可愛さでしたが、薄暗く物悲しさが残る話でしたね。
たしかに言われてみると、父性…
荒ぶる女の映画が好きなのでこれをお勧めされてみてみたが、ユカのキャラクターへ嫌悪感がすごかった。自分でも不思議だったので考えうる理由を挙げてみる。ギバー気質、自分の頭で考えて決断する事がない、自分の…
>>続きを読む加賀まりこの若い頃を見てみたいなと思って録画。
どうして昭和の早い時期の女性のセリフってこんな感じなんだろう?という謎がある
わざとらしい快活さの表現みたいな
新聞の記事にマッカーサーとか改憲とか書…
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