現代のビッグバジェットファーストコンタクト映画の後は、1990年代初頭ウズベキスタンの低予算(多分)ファーストコンタクト映画。
とある村に宇宙船が墜落、乗っていた異星人の少年(予算の都合により外見…
ウズベキスタンの素朴な農村に、突然宇宙人の少年が現れる。設定だけ見ればSFだが、この映画の面白さはむしろそのゆるさにある。宇宙人は世界を救うわけでも侵略するわけでもなく、ただ村で暮らしながら小さな奇…
>>続きを読む地球に墜落したエイリアンの少年と疑似家族となる親子の物語。
壮大なSF話なはずなのに、田舎の牧歌的なドタバタ喜劇に終始するの箱庭感はなかなか嫌いではない。
野菜の巨大化とか異常成長する牛とかはどんな…
中央アジア今昔映画祭で鑑賞。
スピルバーグ監督への手紙で始まる異色の展開。
1992年製作ということで、時代を感じる映像・ストーリーではあるものの、クスリとくるユーモアは古さを感じさせない。
超人的…
ウズベキスタン旅行予習シリーズ
大好きな映画になった。とにかく笑った。
「パナソニック‼︎」
「タルコフスキーの「ストーカー」を観ました。よくわからなかったけど、気に入りました」
あまりにチープ…
ウズベキスタン今昔映画祭。
ゴルバチョフ時代の終わりが1991年この映画のクレジットは1992年。
村の電気屋がアブドラジャンが調達したであろう部品でビデオプレーヤーを製造しキロあたりいくらで販売、…
横浜シネマリンにて中央アジア今昔映画祭 vol.3 ウズベキスタン特集で鑑賞
少年の姿をした宇宙人が遭難し、保護された人が住む村で引き起こされる騒動を描いたSFコメディ
E.T.を観たあとにスピルバ…