ロンドンで姉と暮らす内向的な女性キャロルは、男性や性的なものに強い嫌悪と恐怖を抱いていた。姉が恋人と旅行へ出かけ、一人きりになると精神状態は次第に悪化。部屋の亀裂や幻覚に脅かされ、現実と妄想の境界を…
>>続きを読む【男性恐怖症を抱えるキャロルが、同居する姉の不在中に精神崩壊を起こして惨劇へ繋がっていく】
オープニングからサイコ臭がぷんぷん
ニヤニヤしながら観ていたら•••なんか、思っとったんと…違う…😮
…
カメラ割りによって全く違った部屋に見える。実際に変化してた時もあったけど。
チコフリーマンの音楽も個人的には、死刑台のエレベーターよりもostとして成立しているように感じたから見やすかった。
ロマン…
おもしろかった
狂気の過程を主観のイメージであんまり見せない。外からの視点で、壁がピキっていったり、ふっと誰かいたり。
音の使い方もよかった。ベッドで男に襲われるところはいつも他の音がなくて、時…
姉よ大家の電話の声がむかつくじゃねー、お前が家賃滞納してんのが悪いんだろが
テレビでプロレス観戦
三人組のへんてこな楽団
なんか最初から精神的に病んでる感じ
ウサギの丸焼き
ひび割れる壁
蝋燭立大活…
アホな男と狂った女ばかり出てくる映画
当時の作品としては新しい要素が詰まっていたのかもしれないが、映画オタク以外はいまさら見なくてもいいと思った
ぶっちゃけた話、この監督の人生をwikiで調べるほう…
嫌悪感を引き起こす過去。
若かりしカトリーヌ・ドヌーヴの瞳のアップから始まり、同じくエンディングを迎える本作は、後の「ローズマリーの赤ちゃん」に繋がっていく、その原点のようなポランスキー監督の視点…
なかなかに怖かった。台詞を削ぎ落として、劇伴も最小限に抑えた静謐な世界観に気が狂いそうになる時計の秒針がカチコチと鳴り響くお洒落アートホラー。個人的にはかなり好きな世界観で、かなり好みだった。一方で…
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