子ぎつねヘレンの作品情報・感想・評価・動画配信

「子ぎつねヘレン」に投稿された感想・評価

タスケテーカネコサーンの巻

まあそうですね、泣きますよね
涙腺緩んでるから
お話自体はそこまで面白いって訳ではないんですけど動物ものにはホント弱いです
まず目の見えない耳の聞こえない子ぎつねっていう設定が狙ってますね
でも簡単に掌で転がされちゃう
最後の写真なんかあざといなあ
でもウルっときちゃいますね
「どんな命も自分の時間を精一杯生きてる」
ホントそうですね!
きた

きたの感想・評価

2.9
何故か大人の登場人物がしゃべると寒く感じるシーンがいくつかあった。
子供と子ギツネのシーンはほんわかあったまる。
いい話だけどちょっと感動ストーリーを狙いすぎかな?
Tomomi

Tomomiの感想・評価

4.3
号泣😭

15年前に読んだお話だけどさ、ほんと色褪せないよ、、

ヘレンは目が見えないし耳も聞こえない動物だけど、太一に綺麗な景色を見せてもらって沢山話しかけてもらって、愛情は通じてた気がしてきたよ…ヘレン…😭

大沢たかおが良い大人すぎる。全部の言葉が体重乗ってる。

春夏の北海道!あの広い道をスケボーで走りたい!
2021-54

この映画が私の青春です。
きつねパン食べたい🦊🍞おねショタ最高!
氷点下

氷点下の感想・評価

3.5
鉄板の子供とどうぶつもの。
ヘレンがかわいい。こぎつねと一緒に、太一も成長していく。
命とは何なのか、目が見えない、耳が聞こえなく、どんな気持ちで生きているのか、
と考えさせられる、良い映画だと思う😢

サリバンくんの成長する姿が良き!
(母親の自由奔放はどうか…だけどね😂)
幼いながらに映画館で号泣した思い出
レミオロメンの主題歌も良かった
どこでロケしたのかな、小清水、網走、あの辺ですね、みたいな地元民的目線で観たけどあんなに普通にキツネや鹿やウサギがその辺を歩いているとはビックリ。北海道って広いな。
キツネのヘレンが演技力抜群。大沢たかおが頑固な獣医で、本当はすごく優しいのに無骨という男気溢れる役柄が良かった。
泣かせにきてるラストは危うく泣くところだった。
主題歌がレミオロメンの『太陽の下』、優しく沁みた。
ファ〜〜〜〜、懐かしい!!!!!
小学生低学年のときおばあちゃんの家で見た。

これの原作者の方の奥さんとうちのおばあちゃんが友達で、お宅に泊まらせてもらったこともあるらしくて…自分は全然関係ないのになんとなくご縁を感じてたw
realiser

realiserの感想・評価

3.8
昔、原作の小説を読んで感動したのを覚えていたけど、映画も良かった!
また原作も読みたくなっちゃった…

保護した子ぎつねは目も耳も不自由だったので、
ヘレンと名付けて少年・太一が世話をみることに。
太一とヘレンが心を通わせていく姿に涙腺が…
どんな生き物も自分の時間を懸命に生きている。
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