パルプ・フィクションの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『パルプ・フィクション』に投稿された感想・評価

つぶ
2.5
奇跡か偶然か、ものは考えようだが、ともかく、どうも"はずみ"で人生は大きく変わるらしいということはわかった。
私には合わなかった。
ずっとハッカキャンディーを舐めている気分だった。
この時代の女はいつも面倒くさいしやけにエキセントリック。
レザボア・ドッグスとこの映画を勘違いしてるおじさんがいました。
記憶違いってこわいですね
タイトルでも伏線回収しているのか?
ミアとヴィンセントのところが特に好きだった 音楽も含めて好きな作品
バラバラなエピソードから終着点が全く読めない。

会話の独特なユーモアや緊迫感が秀逸。

そして、なぜか出てくるご飯がすべて美味しそう。
3.8
オサレ映画。
カッコいいギャングのトラボルタが、マヌケな目に遭うことをわかって楽しむ。

ケチャップ🍅
ミスターウルフ ファビアン ジュールス

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