セリフはほぼないか、聞き取れない。主人公の女性のクミを新宿の街中と、当時流行った音楽と共に流していく、映画というよりはMVのような作品。
モノクロ作品で都市をとにかく美しく見せるわけではなく汚れたも…
ずっと観たかった幻のカルト映画がアマプラに!てことで、早速鑑賞。
なんだろうね…なんかこう、パッチワークみたいな作品。それはのちの山本監督の作品でもみられるけれど、これはもっとこう、荒くて暴力的。
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序盤のプロローグ的なところが好き。映像的に見ていて面白いしキャストの文字とかが雫になっておちる消え方がオシャレで、フィルムの時代にどうやってアニメーションぽいの入れれたんだろうって仕組みが知りたくな…
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