"パリの恋人(1957)" 監督スタンリー・ドーネン
NYのお堅い本屋のお堅い店員が、畑違いのファッションモデルになる事に・・・
それはお慕いするパリの「共感主義」の教授に会うための手段だったは…
シンデレラストーリー的なミュージカルだと思います。物語は どうってことないので後半はあきてきました。しかしながら、ミュージカルシーンの歌と踊りは、おしゃれで明るくて楽しそうで 幸せな気持ちになりまし…
>>続きを読む今、観ても何の遜色もない完璧なおしゃれ映画。
オードリーが美しいってだけじゃなく、何もかもおしゃれな上に、ストーリーも歌もファッションもセットも素敵。
特にファッション誌の編集長が伝授する美の秘…
30歳差の60近くのおっさんに初対面でキスされて恋に落ちるのキツい、展開マッハはともかく昔の映画年齢差すごいけどここまで歌って踊れるスター役者が他にいないてのもあったのかも?
いろんなファッション…
ただのおしゃれパリモード映画ではない。
サイケな音楽にのせたコンテンポラリーダンス(バレエの素養をもったヘップバーンの踊りがべらぼうにうまい。)に、
怪しげな哲学者(ただのすけべ野郎)のコミューン
…
パリに到着した後の3人ウキウキすぎて可愛い
オープニングはアヴァンギャルドなかっこよさがあったけど、ストーリーは奇を衒わないクラシックなラブストーリー、という印象だった
日本では美人の代名詞みたい…
オードリーがミュージカルをやってる。
これだけでもう十分でした。しかもアステアと共演して。
バレエ出身の彼女はミュージカルでもその魅力を存分に発揮していました。華があるとはこのこと。ボンジュールパリ…
94/2025
レビューちゃんとしてなかったので再鑑賞
オードリーヘップバーンを好きになってまだ15年位ですが、ずっとずっと憧れの人です
VOGUE,Harper’s BAZAAR のようなOPか…
女性の魅力は?無垢であること。
ファイニ・フェイス。直訳したら良い印象をもたないかもしれないけど、違う捉え方をすると個性のある顔。
『愛らしいそのファニイ・フェイス
ひまわりに似た清らかさ』…