イントゥ・ザ・ワイルドの作品情報・感想・評価

みんなの反応

  • 自分探しの旅によって得られる孤独と人との関わりの素晴らしさ
  • 自由と幸福の真の意味について考えさせられる
  • 人生には色々な楽しみ方があり、自分の姿勢で生きることが大切だというメッセージ性
  • 旅で出会う人々や自然の魅力
  • 「Happiness only real when shared」という言葉から、幸福を分かち合うことの大切さを感じる
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『イントゥ・ザ・ワイルド』に投稿された感想・評価

7号
2.8

ド田舎生まれのド田舎育ちのせいか全く共感できず
実話を元に作られたとのことなので、評価するのって難しいですね
とりあえず長すぎてしんどかったです

自然の中で生きるって、相当の覚悟と準備と忍耐が必要…

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セノ
4.5
このレビューはネタバレを含みます
名作

ただ、幸福を共有したかったって結論は好きじゃない
りら
5.0

自分の人生が変わった作品。この作品がきっかけで約一年海外に一人旅してこの映画に出会えて本当に良かったと思えた。全てを捨てて旅に出る主人公の物語。現代、沢山のものが溢れてる世の中に何が大切なのか考えさ…

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konaka
-
映画としてはどうなんだろうと思う部分も多いけど、基になっている人が相当魅力的。
OSHO
3.7

映画としてのクオリティは決して高くないけど、不思議な魅力の映画

優秀な成績で大学を卒業するも、
自由と真理を求める旅を始め、ヒッチハイクでアラスカに向かう。そして、1992年24歳のときアラスカで…

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まむ
3.5

人は人がいないと生きていけないのか、そう思い考えさせられ、人って物や食べ物がないと生きられないということ、文明の凄さ、そして自然の強さを思い知った。
自分ひとりで幸せも困難も1人で完結することは果た…

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3.3
行動に移せるってやっぱ強いわ
原作も面白かった
AtWhat
4.1

主人公の愚かな行動だけが残る無謀な自分探し。この映画を見てどう反応したら良いのか最初は分からなかった。

だけれど見終わってしばらくして、この主人公にまた会いたくなってきた。これは伝えなくてはいけ…

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4.5
このレビューはネタバレを含みます

「許せるようになった時、愛せる」

大学を卒業後すぐに家を飛び出し、家族に何の連絡もせずに放浪を続け、アラスカを目指した青年クリスの話。

「幸せは分かち合うことができた時、はじめて現実になる」自由…

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