
文明の利器に頼りたくない、自分の力で生きたいと言いながらも車や電車で移動したり人間の手で加工されたものを食べたり矛盾してて
でも賢い彼はそれもわかったうえでその状況も歯痒かったのではないか
人がつく…
カメラワークと画作りが壊滅的に下手で稚拙。
「若者の彷徨」「文明社会への抵抗」「父と子の葛藤」等のテーマを持つ文学作品として位置付けられてるようだけど、""裕福な白人""から原理主義的な思想を啓蒙…
前情報が全く無い状態で観た。理由はショーンペンが好きだから笑
哀しいお話だった。実話ベースみたいだけど、この人は幼い頃から死ぬまで寂しかった気がする。いろんなことと決別するタイミングが違っていたら違…
このレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
ずっと昔に見て二度め。やっぱり好きになれなかった。とても気落ちする。生い立ちや両親の関係、貨幣や物質に支配される世俗に嫌気がさし、厭世観を抱き、冒険という名の死の旅に出た。そして自由とスリルをたくさ…
>>続きを読むいろんなところに行けて、いろんな人と会えて楽しそう。
若い時にこういう経験をしておけばよかった。
男の旅の終わりなんざ結末は決まってる。
いいラストだった。
このテの映画に関しては編集が派手だった…
なんとなく見てみたけど、
共感出来るところ無かった。
辛い生い立ちなのはわかるけど、それが勝手な放浪に繋がるのはよくわからん。
お金燃やしちゃいながらも、鉄道に無銭乗車したり。
家族悲しませて何が楽…