イントゥ・ザ・ワイルドの作品情報・感想・評価・動画配信

イントゥ・ザ・ワイルド2007年製作の映画)

Into the Wild

上映日:2008年09月06日

製作国・地域:

上映時間:148分

4.0

みんなの反応

  • 自分探しの旅によって得られる孤独と人との関わりの素晴らしさ
  • 自由と幸福の真の意味について考えさせられる
  • 人生には色々な楽しみ方があり、自分の姿勢で生きることが大切だというメッセージ性
  • 旅で出会う人々や自然の魅力
  • 「Happiness only real when shared」という言葉から、幸福を分かち合うことの大切さを感じる
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『イントゥ・ザ・ワイルド』に投稿された感想・評価

ムー
2.8

実話をベースにしているからこそのチグハグさなのか?
主人公の生き方に一貫性と意味を感じられず、物語が入ってこなかった。

親への不和と消費社会への反発からバックパッカーを始めるロードムービーである。…

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ゆう
3.8

見たかったやつ。やっと見れた。

自分探し?と普段の暮らしに不満を持ってアラスカで自給自足の生活を始めた青年のお話。

アラスカ生活とアラスカに至るまでの話を交互に流していく構成。言わばロードムービ…

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若気の至りレベルマックス?
んーハマらなかったわけではないんだけど、因果関係がどうも結びつかないというか、
主人公は人間社会の醜さ愚かさ残酷さを極度に嫌っていた、これってつまり社会に溶け込むことがで…

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このレビューはネタバレを含みます

「もし生き方が理性で支配されるなら人間の可能性は打ち砕かれる」

お金持ちの家に生まれた息子。親はなんでも買い与えてくれる。
大学を卒業を祝って車を購入してくれると言われるが車はまだ走れる。と伝え断…

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そういう形の自殺だったのか…と思う
わたし的には共感できないストーリーだった

こんな人、身の回りにいたらイヤじゃん
ロンと暮らして欲しかった

自然の素晴らしさばかりに夢中になって
厳しさが抜けてる感じがした

1人でも生きていけるかもしれないけど
怪我と病気は困るし、避けられない
このレビューはネタバレを含みます
金燃やすなら働くな
文明から逃れすぎたがゆえの最期なの皮肉
ロンの養子になってほしかった
1.0

どんな親であれ大学まで行かせてもらって音信不通はヤバいだろ。だったら高卒で旅に行けよ。金焼いといて、道中働くし意味わからん。結局1人では生きられない、分かち合うことが幸せってことに気づくのが遅かった…

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Chang
-

生きるためにすがれるものが欲しいこの世はとっても辛いから
理由から逃れる又は過去との切り離し作業
物質的な豊かさを真正面から否定し続ける彼が、いつも腕に巻いていた金の腕時計には何かヒントがあったのか…

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3.9
このレビューはネタバレを含みます
結局人間1人では生きられないんだなあと
Hapiness is only real when shared.が実際に残されたメモっていう事実は心にくるものがある

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