すごくフラットに書きますすみません
最近、障がいのある方専用の風俗に関する動画を見て、その中で「息子が性犯罪者にならないように母親が処理していた」という情報があった
そして、本作品では当事者本人…
脳性まひを持つ人間たちの生活や言葉をありのままにうつしたドキュメンタリー。
車椅子を使わず両膝を擦りながら人混みの真ん中を歩いたり、カメラを片手に人混みに紛れる姿が印象的。彼らは障がいを抱えながらも…
脳性まひ者が集まり生活をしているのが驚きだったし家庭を持つのも健常者と変わらない。原監督のデビュー作でありながら彼らの生活に溶け込み彼らの生活をカメラに収める職人根性には驚かされた。
映画内の全て…
冒頭の車椅子からおりて横断歩道を渡るシーンがすごい、生きることへの態度を感じました。
障害者殺しの思想を読んでからみたけど横田さんは車椅子なしで色んなことに取り組んでいたみたいで、これは映像じゃない…
cpを描いたドキュメンタリー作品ではあるんだが、それよりも主人公の男性自身がこのような病を患っていっても自分を撮ってくれ、と監督に撮らせたような印象を受ける。
そしてそこにこの作品の核心があるので…
ずっと観たかった障がい者ドキュメンタリーの「問題作」。U-NEXTで見つけた。
CPとは脳性麻痺のことで、障がい者の当事者中心に解放闘争をしていた「青い芝の会」の作品。挑発的で攻撃的…。
とんで…
非情に見えるかもしれないが、言葉を選ばずにカメラの前で話せた時代には、関係性、視点がそのまま映る。
病や障害をビハインドに感じていると人並みの幸せを得ることがダメだと思う気持ちは、ここ1ヶ月の自分…
なんで字幕ないの!?ってすごく驚いてしまって、でもこれはこれで監督の狙いなのかな、って思った。
ちょっとでも「もういいや」って、彼らの言葉に耳を傾ける事を諦めてしまったら本当に何を言っているのか全く…