ボディガードのネタバレレビュー・内容・結末

「ボディガード」に投稿されたネタバレ・内容・結末

まだ、流し見だから、ちゃんと見たい!

父に勧められて見た。
ホイットニー・ヒューストンが歌う主題歌「I Will Always Love You」
はこの映画なんだと、驚いた。
やっと出会えた。

父は二晩続けて見て、二晩とも泣いたらしい笑
そういうところ好きだな〜
普段は亭主関白で素直じゃないジャイアンみたいな暴君のなのに、涙脆くて情に熱いところがある。

主人公のフランク・ファーマーが、スティーブンさんに似てて思い出してた。
ポーカーフェイスなところとか、気配がないFBIみたいな雰囲気とか。
最近、人相学の本を読んだけど、NASAや探偵など頭脳を使うとされる職種の人って唇が薄く小さい傾向にあるらしいんだけど、当てはまっていて、そういうところを見ながら観ていた。

熱狂的なファンが不気味…
検察官にNO〜って言う表情とか…怖い。

レイチェルの姉が、コテージで暗闇の中ひっそりと佇んでいる様子も恐ろしくて鳥肌が立った。

この映画は、フランクがひたすらカッコいい!
ストーカーが自宅まで車で追いかけて来たときに、全力疾走する姿や、レイチェルの側近の大柄な男性が嫉妬に狂って殴りかかってきたときに物ともせずにあっという間に倒してしまうシーンなど…。クール。無敵。

レイチェルの駆け引きには、分かるような、でもそんなことをしちゃ…という引き留めるような気持ちと同意の複雑な気持ち。
好きだからこそ、追いかけてほしいよね…。
フランクもあんなに無表情、無感情だったのに、レイチェルとのことになると自分の感情を制御できない様子に、人間の深さを感じた。人は機械じゃないから、いくら脳に言い聞かせても、感情だけは自然に湧き上がるものだからなかなか制御できないよね…。



眠れない夜、深夜3:00にひとりリビングで見ていた。
wow wowに加入して録画して、お勧めしてくれた父に感謝^o^
ケヴィンコスナーがいい味を出しているなと感じましたがホイットニーヒューストンの役がどうしてもわがままに見えて、また喧嘩?が激しくて途中でイライラしてしまいました。
ストーリーはありがちな王道ラブストーリーですが、最後の選択が良かったと思います。最後そのまま別れなければちょっとイマイチかも知れません。犯人が結構ギリギリまで分からない感じは面白かったですが私には恋愛映画が向いてないのかな、あまりいいなとは思いませんでした。
レイチェル・マロン

何かが怖いと感じたら、
恐怖が去るまで戦う。
これじゃあ守れない。
今度逆らったら俺の手で殺すからな。

理屈抜きで直感的に。
それなしに成功はない。

びくびくするのは飽きたわ。
死ぬべき時に死ぬんでしょ。
【メモ】すごくベタだけど、ハッピーエンド好きだからOK。表情を顔に出さないフランクだからこそ、たまにレイチェルとくっつくときがたまらん。ケビン・コスナーかっこいい。
歌がすごいよかった‼︎ それにお互い好き同士やのに〜って切なくなったし、体張ってレイチェルを守ろうとする姿がカッコよかった‼︎ ボディガードは依頼人を好きになれないってゆー、なんか男の渋さを感じたわー。死ぬかと思ったのに笑 死なへんのかいっ‼︎ ここは死んだ方が感動したのに…。笑
ダンスシーンが可愛い
やっぱり不器用な男と勝気な女カップルは良い

ホイットニーがあんなに美しいとは
芸能人ゆえということを差し引いてもレイチェル身勝手すぎじゃない? 頼られたりけなされたり、振り回されてばかりのフランクが可哀想。
派手なアクションがいろいろあるのかと思ったが、見回りと警戒シーンばかりでボディガードの仕事は結構地味。実際そうなんだろうな。
敵は襲ってくるか?こないか? という嫌な緊張感が続いた。
期待しすぎてたのかもしれないけど、正直予想してたほど面白くはなかった。
挿入歌I will always love youは余りにも有名。

ラズベリー賞にもノミネートされてたのか!見る前に調べとけばよかった。
残念ながら吹き替え🙍

ケヴィン・コスナーかっこいいな
ホイットニー・ヒューストンってこんな美人だったんだね
歌もすごいいい
Always love you ってこの映画の曲だったんだ

お姉さん死んじゃうのね…
腹いせに関係ないおじさんを殴って、奥さんが「お願いだから主人を殴らないでー!」って叫んでるシーン辛かった。
感情めっちゃ表に出しちゃってるじゃん。
そしてオレンジジュースが飲みたくなった。🍊
最後の舞台で自らの命を顧みずクライアントを守る姿こと正しく題名の通りのボディガードです。予告状がありながらも大舞台に立つことを選択するスターの身に何が起こるか最後までドキドキします。歌も素晴らしいですよね。
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