『この筆力と出力では、中三の僕すらギリ騙せない』
警視庁初の交渉人が都民を人質に取った犯人との戦いに挑む踊るスピンオフ。そもそも一ミリも交渉劇となっていないことはさておき、一秒足りとも段取りの域を…
名作テレビドラマシリーズのスピンオフにしては意外に鑑賞に耐えうる内容ではあります。しかし、それっぽいラストもけっきょく投げっぱなしな内容だし、シンプルに問題作だと思う。
古畑任三郎の「最後の事件」と…
本編の面白みはよく分からなかったんだけど、エンドクレジットの写真が作品に関わる人数の多さと、よくよく考えたら地下鉄の撮影って大変だっただろうなという苦労が垣間見えた。
ロケーション協力に東京の地下鉄…
このレビューはネタバレを含みます
フジテレビジョン ROBOT 東宝 スカパー!WT