スクラップ・ヘブンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『スクラップ・ヘブン』に投稿された感想・評価

オダギリジョーと加瀬亮かっこよかったなぁ
栗山千明はよくわかんなかった

加瀬亮×オダギリ、このキャストに前から気になっていた作品ではあったのだけど…深夜のテレビであっていたのを録画しててやっと観た。
昔だったら結構この感じ、好きだったんだけどなー。でもなんだか昨今の事件…

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主人公にこんなにも死ね!と思ったのは初めて。うん、死ね。やっぱり死ね。痛みを想像しよう。自戒
2025 195作目

ラストはめちゃ好きだがね
取り留めのない進みかたはあまり好みではなかった
mia
3.4

オダジョーの今にでも破裂しそうなヒリヒリ感たまらん。ニヒリズム極めた先のサトリの境地というのか、何にも失うものがない「無敵の人」然としたアウトローオタギリさん クールでした。ミステリアス栗山千明サン…

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先輩、微妙っす
でも、先輩も俺と一緒で、こういう映画撮りたかったんだなぁ...

加瀬亮もオダギリジョーも大好き、ありがとう
シンゴも想像力無かったってこと??結局何もできないシンゴつらすぎて後半気持ち沈んだ 柄本明マジ怖い、あれが現実なんだよねー マジでつらいけど結構刺さる映画…

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DVD📀所有。「69 sixty nine」の李相日2005年脚本・監督作品。加瀬亮、オダギリ ジョー、栗山千明主演映画。

復讐代行業に手を染めた青年ふたりと、密かに爆薬を作る若い女が繰り広げる騒…

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ああこれもファイトクラブみたいだ。今、バイトにすごく行きたくないフェーズ。だから、社会の一部になっている面とそうでない面を過ごすモチベに差があって、社会や現実と乖離しちゃってる若者をみると安心しちゃ…

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3.8
一言に想像力と言っても色々あるからな…
後半からのオダジョのセリフといい凄く刺さる
若者を取り巻く鬱屈とした社会構造が嫌にも伝わってきてなんとも言えない気持ちになる

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