エリートサラリーマンの承認欲求、殺害欲求とクリスチャン・ベイルの狂気じみた演技がマッチしていて腹立たしくも共感せざるを得ない唯一無二の作品。
人間誰しも自分より上位の存在を認めたくないことはある。そ…
人の話を全く聞いていないのも、妄想が激しいのも、自分は追い込めるのに欲望は我慢できないとこも、真っ裸なのに靴だけ履いてチェーンソー持って走ってるのも、ブロンドに目がないのも、最後罪悪感湧いて電話しち…
>>続きを読むええ〜ん分かんな〜い。。スプラッターだと思ってたらなんか難しい映画だった。物質主義と行き過ぎた承認欲求の成れの果て?なのかな。
主人公のナルシストでめちゃくちゃ弁が立つかんじがテッド・バンディみたい…
クリスチャンベイルのスーツ似合いすぎてて髪型も肉体も顔もカッコいい。
名刺でマウント取り合う感じや家もレストランも見栄を張ることでステータスを感じたかったんかな。
殺人する時のベイトマンは表情や音楽…