【記録】
映画撮るのうめ〜〜〜
キャラクター、町、タクシーというシチュエーション、ストーリーテリングの妙。
以下「そういうのが観たいんだ、、、ありがとう、、、」と思った、監督の言葉。
ジム・ジ…
・短編の集まり、なのに長い
・映画にする必要なし
・繋がりなし
・映像的な手法もなし
・1991年なら良かったかもだけど
・タバコは美味そう
70点でで3.5
ストーリー:感動的・予想不可能な…
価値観の違いを描いたオムニバス
◦憧れの価値観の違い
◦お金の価値観の違い
◦人の価値観の違い
◦倫理的価値観の違い
◦幸せの価値観の違い
ざっくり細かいところを省くとこんな感じ
もっと繊細な作…
世界ロサンゼルス、ニューヨーク、パリ、ローマ、ヘルシンキの同時刻にタクシーで起こった運転手と乗客とのエピソードのオムニバス形式の映画。
どのエピソードもタクシーの中でタバコぷかぷかで時代感じるよね…
①同じとこにいたのね〜📞
③最初のお客さんたちも失礼だけど運転手も盲目の方に対してなかなか失礼だった、
勝手に人を可哀想判定しないようにしたい
降りた後運転手に気をつけてと言ったのは運転手がそういう…
ロサンゼルス、ニューヨーク、パリ、ローマ、ヘルシンキ…都会の夜のタクシーで、運転手と客の人生が交差する5本のオムニバス。めっちゃ面白い展開があるわけじゃないけど、かなり引き込まれた。カメラワークとか…
>>続きを読む1、
人生における仕事の上下関係を表した話。映画スターの人生は上で、タクシードライバーや整備工の人生は下か。
2、
愛の方向性の話。人を笑わせる世界に家族のいない道化と、仲の悪い義兄弟。Dで<ドライ…
ローマ回、声を抑えて爆笑しながら鑑賞。忘れられない。最後目開いちゃう演出だけが残念。他のエピソードも人間味を感じる話で、クスッと笑える……わけじゃないけどニヤリとできたり、言語化できない読後感ならぬ…
>>続きを読むいちばん笑ったのはローマ編。牧師の演技が死んでる設定やけど生きてる動きするから笑った。あえてそうしてるんかわからんけどそれが良かった。
いちばん好きなのはヘルシンキ編かも。タクシードライバーの話は…
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