「パパが二人?」
「まぐれ当たりさ」
色がドギツイ。大体の服とドアがまっ赤かまっ青で、蛍光灯は真緑。画として好きだから、静止画を部屋の壁に飾りたい。がしかし、これが映画として「よいもの」かと言われ…
結論2人とも(特にトラヴィス)無責任。寛大な弟に土下座して詫びろや。最初喋らんのも腹立つ。パリも関係ないんかよ。ロードムービーというかアメリカデザートドライブに憧れる映画。途中眠い、ただ何故か記憶に…
>>続きを読む「愛しているからこそ、一緒にいない」という選択。
乾いた景色に鮮やかな色を立たせる映像が、とにかく美しい。寂しい物語なのに、その景色はずっと記憶に残る。
40年以上経っても色褪せない。この映画が…
このレビューはネタバレを含みます
これでいいのだ的な丸投げENDだった。
80s的金髪少年かわいい
青とかオレンジとか緑とか可愛い色が多かった
赤い服は孤独な男に似合うな
某映画のブロンソンしかり
ロードムービーをあまり見ない…
ずっと観ていたい景色。哀愁があって、何だか観終わった後は不思議な気分。マジックミラー越しの再会はちょっと憧れ。
1回目の会話で自分が何も変わっていないことに気づいて身を引くのはいいけども、ハンターの…
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