さわやかな映画!見た後は部屋を掃除したくなった。ジャスミン、登場した時はスーツをタイトに着ていたからか、カフェの手伝いをするようになってからの服装の姿がどんどん魅力的に見えた。ブレンダも表情がどんど…
>>続きを読むこの作品を振り返るたびに、映画にとってのディスクール(discours:表現されたものの総体)とは何かということを思わずにいられない。
それは、映画的と言えばこんなにも映画的な作品は、それほど多く…
観たのが104分だったので多分このバージョン。
前半の歯車が狂ったようなギクシャクした感じも、後半の心温まる感じも、どちらも良かった。幸せは思いがけないところにある。ジャスミンの表情がだんだん和らい…
かなり寓話的というか、ファンタジーのようなストーリー。決して魔法が出てきたり、想像上の生き物が出てきたりするわけじゃないけど、なんとなくよそよそしい感じがそう感じさせるのだ。つまらない内輪ノリの演劇…
>>続きを読む2024.12.26. 136本目
なんと、この超有名作品、初見でした。
わたしには専門的なことはわからない。そんな表現もできない。だけどこの映画が名作だって言われることはちゃんとわかった。有名な…
何度も泣くとこじゃないとこで泣きそうになった。色と視点と音と、ドキッとする!
勉強すればカメラワークとか色の効果とか分かるのでしょうね
ユーモアも好みだった
終わり方も良かった
こういうことを映画で…
彼女はマジシャンである。
彼女の恍惚的な性格は彼女自信が光源なのではなくて反射なのである。絵がそうなように。光源がなくては彼女は輝けない、今までの人生に子供が持てずに夫に捨てられるように、バグダッド…
全方位ハピエンバンザイ。こういうのもっとちょうだい。
とにかく色合いと光がいい。カフェの内装は赤や黒、茶色と少し青。カフェの外はアメリカの荒野原風景で、黄土色と緑と水色。ずっと風景とセットで魅せら…