ナスターシャ・キンスキーが、とにかくかわいくて美人!それを確認できただけでも価値はあった。
なんだけど、私にはこの映画を愛する下地や才能が全然ないらしく、段々と、トラヴィスが気持ち悪いし、自分勝手…
いつも重要なシーンで赤が出てくる
アメリカ国旗の赤と青
フランス国旗の赤と青ではない
割を食うのは弟夫婦…だいぶ辛い
でもみんな辛い。育ての絆は血の繋がりにはやはり、抗えない繋がりがある
車もい…
夫婦の軋轢から心を病んでしまったトラヴィスも、若さから母親らしく振舞えなかったジェーンもどちらも可哀想だとは思う。
それにトラヴィスの自己肯定感が駄々下がりなのもショックでしばらく話すら出来ないのも…
ジャケットの雰囲気やあらすじ、世間の評判等でこれは間違いだろうと確信して、UHD購入して初鑑賞。結果から言うと期待ハズレでした、、
理由はトラヴィスの最後の選択です。
自己陶酔してるようにしか見え…
これでいいのだ的な丸投げENDだった。
80s的金髪少年かわいい
青とかオレンジとか緑とか可愛い色が多かった
赤い服は孤独な男に似合うな
某映画のブロンソンしかり
ロードムービーをあまり見ない…
息子のハンターが1人の人間として描かれてる感じ、余白のある会話で進んでく感じ、好き。家族の温もりが砂漠の乾いた風景との対比で輪郭が見えて際立つ表現が素敵すぎた!!!
ピンクの服の女性が出てきた瞬間…
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