濱口竜介51選より。クローネンバーグぽさ薄めながららしさを感じるコンパクトにまとまったマフィアものでヴィゴ・モーテンセンを愛でる映画ですね。とにかくずっとかっこいい。佇まいがよくて『ゼア・ウィル・ビ…
>>続きを読む クリントイーストウッドの陪審員2番にも通じていた、会話重視のシンプルな切り返しで構成されているから、浴場でのアクションシーンが際立つ。
クローネンバーグ節の身体改造的な要素は全く出てこないけど…
恐ロンドン
凶器が徹底して刃物なのがイヤなポイントでした。マフィア映画でありながら、銃声は一回も聞いていない気がする。
「秩序ある盗賊」って何だよ怖えな
主人公は局部丸出しでもカッコよかった
ボス…