刺激:3
伏線:2
展開:4
最後:3
ロンドンの病院で助産師として働くアンナは、出産直後に亡くなった14歳のロシア人少女タチアナの遺品から、ロシア語で書かれた日記を見つける。そこには、少女がロシ…
マフィアの世界は、刺客が送られてくるので、残忍さのレベルにヒヤヒヤするが、想定内だった。キリルに良心が残っててよかった。悪は成敗されて、子どもはアンナが育てることになるが、ニコライの人生はどうなるの…
>>続きを読む10年ぶりくらいに見たら記憶よりもずっと面白くて驚いた。この前が『ヒストリー・オブ・バイオレンス』だし、クローネンバーグが急にこんなもん連続して撮ってきて当時のシネフィルは目ぇバッキバキになっただろ…
>>続きを読むアラゴルン(ヴィゴモーテンセン)くっそ渋くてかっこよすぎ、大好きすぎる
寡黙で哀愁漂う激シブイケオジすぎて痺れたわな
一挙一動かっこよすぎ
話の内容も好みだったな〜
てかクローネンバーグ作品を攻め…
助産師アンナとロシアンマフィアと少女の日記を巡るバイオレンスドラマ
人身売買について描いてたり監督がクローネンバーグだから結構クセ強いけどヴィゴ演じるニコライのキャラがなかなか渋くてタバコを舌で消…