フレデリック・バック作品集にて鑑賞。
最後が意味がわからんかった。
パレードが始まり、色々歴史を表した山車が次々やってくる。
最初はのどかなものだったが、だんだん近代文明を表すことものになって…
大友克洋の『MEMORIES』第3話の『大砲の街』をおもい出していた あれは戦争のなかで英雄という名の人殺しになる夢しか子どもにみせられない国の話だったけど、これはちがう 子どもの想像力はいつだって…
>>続きを読むちょっと亜土ちゃんみ
洗濯待ちにちょうどいい、やっぱショートムービーって時間なくても没入させてくれて最高だし子供でも集中力ない時でも眠いけど何か見たい時も最高まじでありがと
兵士の独特の姿勢…
「カナダのサン・ジャン・バティストのパレードを題材に、アクリルや色鉛筆で描いたセルと切り紙の技法を併せて制作」との由。こちらも素晴らしい。フレデリック・バックは、群像を描くのがうまいひとなんだな。都…
>>続きを読むタラタタ、タラタタ…。マーチのリズムに乗ってパレードが街をゆく。街のみんなが集まって大賑わい。でも幾重にもできた人垣は、小さな少年と仔犬からパレードを覆い隠してしまっている。二人は仕方なく人通りのな…
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