竹野内豊とフィレンツェの景色が美しすぎる。
原作のblu(順正視点)がメインなのかな。今改めて見ると、ノルウェイの森とかこれとか、この手の作品が流行ったんだなぁ。
主役ふたりの人生でそれぞれ現れる異…
昔小説を読んで、フィレンツェ旅行に行くため、フィレンツェの予習に見た。
小説の時、
ドゥオモが印象深かったけど、映画では、そこまで印象的には映らなかった
竹野内豊イケメン笑
若かりし頃の竹野内豊…
ロケーションは最高!ストーリーはまあまあかな!
前半は、竹野内豊の幼稚な怒り方と気持ちがないのに篠原涼子を振り回してるのにモヤモヤ。
後半のフィレンツェのドゥオモのシーンあたりからは面白くなった!…
やっぱ小説を映画にするのは無理があるんじゃ…
小説の間であればしっくりくる展開も映像化した途端に間延びをしてしまう。
まあ、でも人生とは本当に時のいたずらによってなされていると感じる。
出会いも分…
小学生の時の担任の先生に、
プロフィール帳渡したら、好きな映画のところにこの映画が書いてあったのを何故か急に思い出し視聴
展開は読めたけど、この時代特有のエモーショナルな雰囲気が観てて心地よかった…
このレビューはネタバレを含みます
[Story]
1994年、春。美術絵画の修復士になることを目指してイタリアの都市・フィレンツェへと渡り、世界で最高水準の技術を持つ修復士たちが多く在籍している工房で訓練生として修行に励んでいた阿形…
フジテレビジョン・角川書店・東宝