・本が物語の軸になってると思った。
本棚や読書するシーンが印象的。
出版した本でキャラクターの説明補足する感じが面白い。
・チャスの息子たち、可愛すぎる。
葬儀に黒ジャージ、最高。
・パゴダの醸…
私は昔からろくでなしでそれが私の流儀だ←このジジイ!
アリとウージとロイヤルが3人で遊ぶシーンが愛しい 最後チャスが加わって笑顔 葬式で黒ジャージになるところでめちゃくちゃ笑った
ウェスの映画ある…
暗い話なはずなのにどこか平和な雰囲気がずっとあるのは、ウェスアンダーソン特有の色彩とか映像のおしゃれさと、登場人物のユーモアのおかげかな💭相変わらず淡々としているけど映像の美しさに夢中になって見てい…
>>続きを読むすごく魅力的なキャラクター達だ!
誰か一人だけをとりあげてもそれだけで映画が一本取れてしまうような、背景とドラマに満ちている。
マーゴの秘密主義なんてすごくよい。
自分だけ養女養女と言われ、心の…
題名だけ見たら王族の物語か?と勘違いししそう。
ロイヤル・テネンバウム(ジーン・ハックマン)が35歳で家を買い、子ども三人が天才、妻と離婚?別居。
ナレーションと子どもたちの天才ぶりがまず始めに早…
うまく言語化できないのだか、すごく好みだった。お馴染みウェスアンダーソンの構図、シュールなストーリーと、癖あり登場人物たちが良い。いつも犬は死んじゃうな。
音楽もとてもマッチしていて、あーーーすごく…
グウィネスああいう役柄がやはりお似合い
若い頃を見れたの新鮮
マーゴや母がバーキンやケリー、毛皮のコートを着ていてウェスアンダーソンの映画はこの頃からやっぱ衣装や化粧の細部までこだわり散りばめられて…
クズな父親や苦しみを抱えた子供たちが問題を乗り越えるという構成で見終わったあとの満足感がある。バッドリーという犬が死ぬこと、そして点火プラグという危険な名前の犬を飼うことでチャスが妻の死を受け入れる…
>>続きを読む(C)Touchstone Pictures.