よくありますよね、すれ違いもの。
全て時間とタイミングですな…
人間思うように人生を進めたくても全てその時の流れや運命に左右される。あちらはハピエンだけど、これは同じドゥミ作品のロシュフォールにも通…
想像してたような内容からかけ離れてた
妊娠して膨らんだ腹部を「醜い」ってフランスの人が口にするのを初めて目にして、ボディーポジティブが最近の考え方だと気付かされた
記憶が曖昧だが、「聖母子像みた…
大人になるということは現実を見るということ
初恋は大体儚い思い出になるということ
それを辛い思い出として引きずるか甘酸っぱいいい思い出として心の片隅に残すか、っていう
そんな映画
カラフル…
最初から最後までず〜っと歌っていたので、逆にメリハリがないような気がして映画の作りとして微妙な気がした
ミュージカルというよりはオペラなのでは?
ストーリーはすごく良く、切なさや人生というものの…
キャンディカラーの鮮やかな美術と甘美なメロディでコーティングされた本作の可愛らしいスタイルは、「生活(現実)という名の怪物」の冷たさをより際立たせている。
そもそもこの作品の若き恋人たちが辿る結…
先にロシュフォールの恋人たちを見てしまって、明るい感じかと思ったらこっちは悲しい愛のお話で見る順番をちょっと間違えたかも。会話が全部歌になるタイプは初めて見たけど、全体的に暗いトーンだから眠くなっち…
>>続きを読むカラフルでオシャレで素敵だった
オープニングの傘は演出良い。めっちゃオシャレ
服も建物もパステルカラーがオシャレ
なんておしゃれな映画なんだ!
全篇歌ってるのは、事前に聞いてなかったらびっくりしち…
(C)Ciné-Tamaris photo (C)Agnès Varda (c)cine tamaris 1993