シェルブールの雨傘のネタバレレビュー・内容・結末

『シェルブールの雨傘』に投稿されたネタバレ・内容・結末

はいはい、歌だけで進めていくやつねって思ってたけどラストが良すぎて、ああいい映画ねってまんまと感じてしまってしまった
ギイが戦争に行く

妊娠

カサールと結婚

いきなり1963年 12月

ラストの再会が盛り上がらない

娘フランソワーズ  ギイに似てる

62店

ミシェル・ルグラン特集で鑑賞。
オープニング、雨の往来を上から覗くカットが可愛いのに、雨が「降らせてる」って感じでちょっと滑稽だった。冒頭の整備士同士の会話も、歌の調子が一定ではなくちぐはぐ感。
そ…

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鑑賞後「幸せのカタチ」とは何か。を考えさせられました。

若い時はジュヌヴィエーヴの気持ちが痛いほどわかったのだけれど、ある程度年齢を重ねたらジュヌヴィエーヴのママの言ってることも大なり小なり的を得…

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フランス語の授業で見せてもらった!

色彩が鮮やかで見ていて楽しいし,ジュヌヴィエーヴの髪型とか服も1960年代の感じで観ていて楽しい、、、

前半のいちゃいちゃ具合の割に,あっさりカサールと結婚す…

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全編歌うのすごい
色彩も鏡も気になる
メロドラマパワーでくっついても違和感ないけど、そのままにしておくのもいい
ラストの子供との雪遊びは、絶妙にアルジェリアで負傷した右膝が庇われてる感じがしなくもな…

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カトリーヌドヌーヴの美しさが半端ない🥺

ラストのガソリンスタンドでの会話がすごくさっぱり!
ジュヌヴィエーヴは今の生活にあまり幸せを見出してなくて、ギイを待たなかったことを後悔してるように見えたん…

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ノルマンディの小さな港町シェルブールの人々は、毎日歌って暮らしてる(らしい)。
喜怒哀楽、口からでる言葉は、みいんなメロディアス(もちろんフランス語)

美しい傘屋の娘ジョヌヴィエーブも、恋人ギーと…

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思ったよりミュージカルというか全部歌でした 画がカラフルで可愛い
途中切ない気持ちになってたけど最後らへんはそれぞれ子どもと幸せそうでよかったです クリスマス〜
戦争さえなければ、結ばれたのか。結ばれない若い恋だったのか。とても美しく哀しい恋の映画。

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