市川崑監督による金田一耕助シリーズの5作目。一旦これで終わり。2006年バージョンがあるが。
それにしても、最初の引きはいいのだが、徐々に関係性が難解になっていく。金田一はあらゆる人の存在や立ち位…
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70年代.石坂・金田一最後の作品.フィナーレを飾るに相応しい傑作でございました.こんばんわ.三遊亭呼延灼です.但し,人間関係の複雑さは5作品でも最難.ご視聴後に「探偵堂 やまもと」氏のNOTEをチェ…
>>続きを読む【よしっ!分かっ…らないw】
角川映画の市川崑版・金田一耕助の第五弾にして最後の作品(後年の犬神リメイクやトヨエツ起用の『八つ墓村』は別とします)。自分は石坂浩二の金田一が一番しっくりときますね。…
写真屋に廃屋で結婚写真を撮らせる謎の男と様子のおかしい女。翌日その廃屋には吊るされた男の生首が。
それを皮切りに殺人が殺人を呼ぶミステリーな物語。
これまたお約束な人間関係の複雑さ。当時映画館で見…
このシリーズにありがちですが、ストーリーがややこしいので家系図が手放せません。
子供の頃に観た時は意味が分からなくて髭ヅラの生首しか印象に残らなかったけど、久々にしっかり理解しながら観たら結構面白か…
このレビューはネタバレを含みます
昭和26年、吉野市に住む友人の作家のもとを訪れた私立探偵金田一耕助
その滞在中に渡米に必要なパスポートを作るため老舗の本條写真館へと訪れると、主人の徳兵衛から誰かに命を狙われているという相談を密かに…
新しい演出を色々やってて、とてもみてて楽しい
こう何本も観ていると、石坂浩二以外の金田一はちょっと観たくないな、というのと、新作の八ツ墓村がうまくいく気がしない…
それほど時代的な空気感とエピソー…
このレビューはネタバレを含みます
草刈正雄がイケメンすぎ。
なんかディーン・フジオカに似てる
桜田淳子もかわいい
今までの(見た中で)
金田一耕助シリーズの話とは
なんかちょっと雰囲気違って新鮮だった
空き家での写真撮影の依頼が…