打ちのめされ、どうしようもなく精一杯な時
何もかも手放して、自分を試すかのように、
がむしゃらに爆走しまくってしまう時ってあるよな。
たとえ自分が傷つくとしても、
それが必要だったりする
大した…
時代性さえ不透明な鬱屈した退廃的な世界の中で、
主人公であるプリュダンスの、自分でも自覚できていない傷と衝動、奔流する感情を描いた作品…だと思うが、感じることを観客にすごく要求する作品だと思う。
…
最近加齢で目の下にクマが出てきたんだけど、レアセドゥのクマが素敵だから治療しないことに決めてる。若い頃からどんなに寝不足で疲れてもクマができなくて憧れてたんだ。それにしてもレアセドゥの顔がなかったら…
>>続きを読む少女は満たされない。
レアセドゥのなんとも言えないアンニュイな雰囲気が母を失ったブリューデンスとめちゃくちゃマッチして、彼女の薔薇のように美しくもどこか繊細で棘のある役どころに魅せられた。
女性監…
何この全員がビジュ最高な映画
全員天使に見えたよマジで
レア・セドゥもただただ美しかった
マリリンも可愛かった
ソニアも可愛かった
それしか出てこない映画だった
この高さ怖くないか?と言われ「怖…
美しきレア・セドゥを120%たのしめる。レア・セドゥファンは絶対に観るべき。
灰色の靄がかかっているような映像で、薄い陶器みたいな繊細さがあり、触れるのも怖い。もし触れてしまえば、レア・セドゥという…
レアセドゥずっとみていられる〜!乱れた髪の質感とか、自然な肌の凹凸とか、人間的な粗を隠してないのに全部美しいと思えるの何故なんだろう。ほんとため息出る。なんて形容したらいいかわからない魅力。
ママ…
監督・脚本 レベッカ・ズロトヴスキ
だれかといても余計に
孤独を感じてしまうプリューデンスの
憂うつな眼差しが誰に寄り添うでもなく
淡々と危うく儚いフランス語の響きにかわる
大切なたからものが時…