仄暗い水の底からのネタバレレビュー・内容・結末

『仄暗い水の底から』に投稿されたネタバレ・内容・結末

シナリオの絶妙な荒さとか最後のパートとか平成感がすごい。

水に対する気持ち悪さって湿度が高過ぎる日本ならではなのかな。
今みたら話長いな…ってなりそうだけど、貯水タンクに死体、水漏れ、の2要素だけ…

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めっちゃ怖い!ってほどではなかった
じわじわとくる
こういう系のお母さんは大体正常だし強い
けど子どもと離れる必要があったのかまでは読み取りきれなかったな

モヤモヤ

ホラーというよりも、"子を想う母親の愛"の物語で怖さはない。
言ってみれば、「一人しか助からないという条件下で、自分か娘か」という究極の選択の話である。

ところが、母親の淑美(よしみ)…

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/お〜これが噂のマンション住まい人間が戦慄するやつか〜

幼稚園でかくれんぼをする郁子の背後から黄色いレインコートを着た足元がやってき…

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ちょっと意味が分からなかったんだけど、
自分の子より知らない死んだ子の側にいる事を選ぶ?。
呪いを封じ込める役割を担ったって事?
死んだ子のお母さん連れて来れば良いじゃん、って思って観てた。

子役…

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お母さんが取られちゃうところ、ドールハウス思い出して悲しくなった……
ほんとは逆なんだろうけど、先にドールハウス観てたので。。
怖さより切なさが大きくてジャパホラ感あったなぁ。。しんみり。。
めちゃくちゃ怖い。しかも恐怖が生活とリンクしてるからタチ悪い。

母性愛

邦画は全体的に苦手なんだけど、不思議とこの作品はすんなりと見れる。
過去に見て面白かった気がしていたので見直し。
ただ、子供が成長してからの流れはほん怖みたいで急にちゃっちく感じてしまった。
せっか…

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小さい頃父親がテレビで見ているのを横目で見ていた記憶があったホラー作品は、お前だったか!
時代を感じる街並みやファッション、そしてボロボロの家、雨、幼稚園、どんより。昔の雰囲気を眺めるだけでも非常に…

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2002年の作品で、そこからさらに10年前あたり1992年頃の話。
今の感覚で見ると、モラハラもパワハラもきつすぎて、黒木瞳さん演じるお母さんが本当に不憫に見えてしまう。

最後にオバケの美津子と一…

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