仄暗い水の底からのネタバレレビュー・内容・結末

『仄暗い水の底から』に投稿されたネタバレ・内容・結末

Jホラーのじっとりとした湿り気を物理的にも精神的にも感じさせる。
原作となった短編小説「浮遊する水」は50ページにも満たないらしく、日本ホラーの名作と言われるまでに作り上げたことに感心する。
子供の…

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ホラー映画への造詣を深めたく、古典ホラーを勉強する月間。

ジャンプスケアが少なく見やすいけど、逆にそれがないのにここまで怖く、気味悪くできるのか〜と感心しました。

ホラー映画だが、母の愛と強さが…

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離婚調停中の淑美(黒木瞳)は5歳の娘・郁子の親権を勝ち取るために生活の基盤を作ろうとして古マンションに入居するが、マンションの貯水槽で水没死した幼女が邪霊となって母娘に襲いかかってくる。


。…

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怪異だからしょうがないと納得するけど管理人は仕事してくれ
怪異の状態は貯水タンクに事故で落下した子供の霊なのだが鎮める為に主人公が肉親である娘を置いて赤の他人である怪異の元に行ってしまうというのはい…

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Jホラー屈指の怖さを誇る作品かと思ったら、まさかのめちゃくちゃ切ない話。
美津子も逆恨みから無差別に人を襲うような感じではなく、ただ本当に母からの愛が欲しかっただけなんだなあと思うと怖いとは思えなか…

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「ずっと ずっといっしょだよね、ママ。」

【💧 🩸】

友達と観に行った
ホラー映画
恐らく人生で初めて劇場で観たホラー

なんで観に行くことになったのか
全くもって覚えてない

ただ、一緒に行っ…

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小さい頃にちょっとだけ見て怖くて見られなかった記憶があったけど、やっぱり王道ホラーといえばコレかなと観てみた。
離婚調停中に娘を連れて二人暮らしを始めた松原は、天井の雨漏りに悩まされていた。
だんだ…

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ホラー的な怖さは全くない。ただ子を思う母親の強い気持ちを実感させられたт т
悲しすぎる

ビル設備、施工監理として
終始マンション管理人に「ありえんやろ!」って
つっこまずにはいられなかった。

あんなに天井漏水してて放置とか言語道断やし
ボード濡れて終わってんのに
クロスしか張り替えて…

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なんかもやつくし、あー悲しかったなって終われ切れないのがつらい😓色々考えさせられる。
その後味がこの映画のめちゃくちゃいいとこやと思う。こうゆう映画ってあるようでなかなかない気もするからあの年代の雰…

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