29から30になる夜をまたいで観た
美しい素敵と感じるシーンがあれば、すべてがわからなくてもいいと思った
かめはスープにうずらは羽をむしって顔もパイに盛り付ける命をいただく過程を当たり前の営みとして…
あまり響かず。
でも最後の「私の心が常にあなたとあったのはおわかりですね?」「これからもそうです」みたいなセリフがすごく良かった。
離れていて、会えなくても、心が常に共にいれる誰かがいるというのはと…
三連休、仕事の合間に①
この作品が今年1本目🎥
最後の晩餐会のところ、すごく心温まる。美味しい食事って、知らず知らずに人を笑顔にすることを改めて感じました。
田舎の距離が近い感じはちょっと苦手に感…
ずっと厨房にいたバベットさん、料理で笑顔になってる村人達を一瞬チラ見だけでもできたらさぞ嬉しいでしょうと思ったけれど、そんな事しなくても最後にコーヒー飲んでる時の自信に満ちた姿からして、料理を食べた…
>>続きを読むまるで『メリー・ポピンズ』をベースにしたような、大人のための寓話と言えば、僕のなかで真っ先に思い浮かぶのが『バグダッド・カフェ』(パーシー・アドロン監督, 1987年)であり、この『バベットの晩餐会…
>>続きを読む敬虔なキリスト教徒たちが住む漁村にフランスの女性が来て家政婦になる話。
上質な映画。ドラマチックな出来事は起きないが、清貧そのものの村民たちの暮らし振りがいい。ディテールが素晴らしく、ただ料理をし…
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