1960年代。3歳のボク(オダギリジョー)は、真夜中に玄関の戸を蹴破って帰ってきた酔っぱらいのオトン(小林薫)にいきなり焼き鳥の串を食べさせられてしまう。オトンに手を焼いたオカン(樹木希林)はボクを…
>>続きを読む以前レンタルDVDで観たが、再度鑑賞しました
若い時は、子どもの立場で鑑賞、母が病気で亡くなってる今は、自分がお母さん立場で観ました
樹木希林さんの、闘病の姿が辛かったです
樹木希林さん病床…
頭の中でオダギリジョーをリリーフランキーに変換しながら鑑賞。
樹木希林がオカン役ということなので、泣ける映画確定と思っていたが、そこまでではなかった。
若き日のオカンを演じた内田也哉子はさすが親子だ…
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