
タイムトラベルって、遠くても100年後とかの設定が多い気がするけど、80万年は遠すぎてボケみたいで面白い。
地下帝国パート、インディジョーンズを思い出した。鞭とか素手でぶん殴ったり、子どもが無知で脅…
面白すぎる!!そして没入感がすごい…
ひとつのアトラクションを乗った気分に近い。
原作を読んでいないから、どこまで忠実にとかは分からないけど、1本の映画としては、完成度と満足度は最高峰だと思う。
あ…
SFとして未来の造形が逸脱していないのは、現代と地続きのテーマを伝えたいからだと考えた。その主旨とは、思考停止状態の若年層や社会的格差に対する普遍的な警鐘であり、この作品自体が時代を超越した存在に思…
>>続きを読むチカチカするシーンがかなり続くので、体調崩さないように注意が必要!!
私は気持ち悪くなりました。
戦争の話もかなり出て関わるので、トラウマある人は注意が必要です。
が、良い作品なので、9月で配信終わ…
良かった点
・タイムマシンのビジュアル
・ジョージが良いやつで彼のセリフで映画が終わるのが良い
・「全世界の時間が彼のもの」というセリフがかっこいい
・他者に無関心だったイーロイが最後に協力して戦う…
タイムマシンのクラシックな造形やトラベル中のコマ撮り的な風景の変化がよかった。はるか未来、地上の人間たちの暮らしは悪くないと思ったけどなあ。
元の時代にたった一人だけいた、彼の話を信じた友人。彼の友…
「あれを見て」(家政婦ワチェット婦人)
「なるほど分かったぞ。
この場所はマシンが元々あったところだ。モーロックがタイムマシンを運んだからあそこに帰還した。
ジョージが最後にウィーナを見た…
※ラストに触れてます
自宅で。
1960年のアメリカの作品。
監督は「ラオ博士の7つの顔」のジョージ・パル。
あらすじ
発明家のジョージ(ロッド・テイラー「イングロリアス・バスターズ」)は…
🎅🏻 Excellent!!! Such a classic! HGウェルズは時代を先取りしていた。2つの社会を分け、一方が主導権を握り、もう一方が何も知らないという概念は驚くべきものだ。
🥳Ca…
主人公ジョージは現代に嫌気が差し未来へ行くが、どれだけ時間を進めても戦争ばかり。ついには全て荒れ果ててしまう。更に時代を進めると、美しい緑に囲まれた楽園に辿り着くものの…。
彼はそこで歴史を学ばなか…