101年前の映画。
サイレントだから背景の音楽と字幕だけ。でも、学会(?)で恐竜生存説を唱えたヤバイ学者がアマゾン探検隊を募って、その後ブラジル奥地の川を下っていく展開は無駄が無くて完成度が高い。…
特撮映画の古典。ストーリーは冒険譚の王道。いろんな困難に巻き込まれつつ結束力を強めて危機を脱する。ただ驚いたのはオチ部分。まさかの脱走...何やってんだよ運送班という気持ちは置いといて、後の「キン…
>>続きを読む100年以上前の映画にしては恐竜のストップモーションが滑らかですごかった。
後半は「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク」みたいに街に恐竜持ってきて暴れる感じ。セリフは無く、2つ3つ同じクラシック…
100年前の映画に想いを馳せて。
恐竜を探しに博士たち御一行が冒険というか、出掛けるんだけど、サイレントムービー?声はなくてずっとクラッシック曲が流れてる。
セリフは画面にたまに映す感じ。
情景を…
恐竜生存説。そう唱えるチャレンジャー教授を誰もが笑ったが、ジャングルは未だ未開の土地。教授の説の立証と行方不明の男ホワイトを探す探検に、失われた世界へ足を踏み入れた。
コナン・ドイル原作の1925…
「失われた世界(=ロストワールド)」で生き残っていると言われている恐竜を見つける為にチャレンジャー教授一行が探検に赴くお話。
「ジュラシック・パーク」の先祖的な作品。
1925年と100年以上前の…
なんだか良く分からない。
ジャガー、ナマケモノは南米だが、なぜチンパンジーがいるんだ。
結局、彼らは何をしにアマゾンへ行ったのか?
アーサーコナン・ドイルがロンドンの自然史博物館を見て、それにイン…
どうなる?賠償責任!
サイレント映画
中間字幕(テロップ)
セピア色
ストップモーション・アニメーション
神様∶ウィリス・オブライエン
…恐竜の動きが滑らか!
1925年作で、視聴2026年
…
ミッドランドスクエアシネマで行われた
「第7回 カツベン付き無声映画上映会」
にて鑑賞。
『シャーロック・ホームズ』シリーズなどで知られるアーサー・コナン・ドイルの同名小説の映画化。
ジュラシッ…