コミック雑誌なんかいらない!の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『コミック雑誌なんかいらない!』に投稿された感想・評価

生恥
-
内田裕也ってこんなに真面目に演技するんだ。
感情が全く読めない無表情と眼をしていて、スゲー、かっこいいと思った。

dvd買ってよかった
前半少し退屈して寝そうになったけど。
矢吹
3.8

内田裕也さんと、横尾忠則さん。
このお二人の若い頃の俳優としての、気持ち悪さが私は特に好きなんですね。
違う業界でバリバリやってはる人たち。
瞳のぬめりというか。
潤いすぎてギトギトになってる感じ。…

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KC
4.0
そこでバッサリ終わっても良いくらい、窓から飛び込むシーンが印象的。フレームを超えた気すらした。
過去鑑賞。
内容はほぼ忘れてるけど、割と面白かったと記憶😅
この頃までの内田裕也はまだかっこよかった。
2.9

内田裕也ってこんな役を演じていたのか。そして若い頃の姿を初めて見た。白髪のロッカーなイメージしかなかった。

キャスティングが大洪水。
片岡鶴太郎がまだ太ってる。
松田聖子の部屋から郷ひろみの歌。

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三角
-

カッコいいよ!勿論!

苦言になってしまうが微妙に芯食わないというか、もうおかしい、何もかもが間違っている!とわかっているのにその正体に言及しない感じが続くな〜…でも映像に映るグレーの世界はマジでカ…

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4.2

昭和を生きたことがない自分の中で、この映画のドキュメンタリー性というか、当時の“業界“を映し出したこの映画がとても新鮮でした。
内容がジャーナリズムということもあり、フィクションとドキュメントの中間…

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なり
4.0

I can't speak fucking japanese.
最後に内田裕也演じる木滑はこう呟く。

意味わからないところもあるが、そんなことはどうでもいい。
内田裕也が今まで謎だったのだが、この…

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1985年の事件を追い続ける突撃レポーターの話。

今となっては、貴重な記録映画の様相。

虚実入り乱れた内容もさることながら、当時の日本の風景と日本人のバイタリティに圧倒された。

同じ脚本・予算…

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内田裕也が「恐縮です」が口癖の芸能レポーターに。台詞カミカミ&滑舌悪いのが逆にリアリティがあった。80年代といえばワイドショー全盛期(当時活躍してた実際のレポーターたちの名前も出る)。レポーターもテ…

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