序盤で景山民夫が「フライデー被害者の会」を掲げている姿にほんのり笑いました。
長渕剛そっくりさんがぶん殴られるのとかも😆
懐かしい。
全体的にYUYA美学が繰り広げられるため、そういう作品だと思っ…
時は湾岸戦争。バグダッドでピースフェスを開催した猪木を称賛するプロレス会場シーンから、「たけしに電話しろよ!」と高田文夫が怒鳴り、
北野武の「その男、凶暴につき」が引用されたと思いきや我妻刑事がそ…
終盤にかけていろんな感想が頭に浮かぶ中、
唐突な内田裕也の全裸カットでいくつかは吹っ飛んでいってしまった。笑
初めの映画館でのシーンは、
音ハメというのか?セリフハメ?のテンポが気持ちいい。
「…
そこにYUYAが居ればロックンロール‼︎
のちの義親子共演でどちらも存在感すごいな。映画としてはどうだろ?って感じだけどそれ以上の熱量。なんかよくわかんないけどすごそうな老人な佐藤慶、桑マン田代まさ…
かなりロックしてる。内田裕也とモッくんの後の義理の親子中心にズラリと役者陣が凄い。海の中からYUYAに始まり、『パワー・トゥ・ザ・ピーポー』のアレがあり、その後って感じ。狙いまくって破綻してて、なん…
>>続きを読む『餌食』のリメイクらしいが、こんな話だっけ?どちらかというと『コミック雑誌なんかいらない』の手口に近い。
『その男、凶暴につき』の試写スクリーンから我妻(たけし)が出てきて観客撃ち殺すなど、序盤は楽…
内田裕也主演の映画にハズレなし。
これは日本映画の七不思議だ。
ロックとは?なんてどうでもいいのだ。
企画・脚本:内田裕也さんだから映画はこうなる。
特筆すべきは軍艦島での撮影とサントラの良さ。
…
若松孝二監督の『餌食』のリメイク。
前作も主演は内田裕也。
宇崎竜童の演出は若松孝二には及ばないが、楽しいシーンは多々ある。
長渕風のミュージシャンをボコボコにするとか、武がスクリーンから出てきて撃…