ALWAYS 三丁目の夕日の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ALWAYS 三丁目の夕日』に投稿された感想・評価

1958年🇯🇵日本東京下町

夕日町三丁目にある鈴木オートに青森から来た六子(堀北さん)住込で働き家族の一員になっていく。

近所の住人などのサブストーリーなどで周囲の街と人情を描くやがて町も時代の…

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圧倒的に良い映画!私の師匠とも言える先生がオススメしてるだけある。家族愛を表現しているけど、その家族の形は本来のものにとらわれなくてもそこに愛は生まれるということを教えてくれた。
うーん、何だろ

町並みやセットは凝ってるけど何か違う

響かない
歴史の授業でみた
人の温かみとまっすぐさで泣く。
なんと爽やかな映画だろう・・・★3.7

この映画は皆見てますからレビューは要らないですかね・・・
この映画の爽やかさは時代と関係なく素晴らしいです。
心が温かくなる作品
puzzle
4.2

昔の古き良き日本の雰囲気に浸れる。

世の中どんどん便利になるが便利になることと幸せになることが比例するのではないんだよなぁ。。なんてことを思わされる映画だ。

むしろ、世の中が便利になればなるほど…

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